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 天神屋の始まりは、大正5年にさかのぼります。宮大工練梁、酒井藤三郎翁の妻スイが桑の葉の仲買と鮮魚商を行ったが始まりです。藤三郎は、関、燕温泉の旅館を何ヶ月も泊り込みで建てに行くので、その間スイが天秤棒にボテを下げ魚を振り売りをして大勢の人に愛されていました。スイの仕事を三男十二(とうじ)が継いで片平町の(現若宮町)店を繁盛させ、昭和58年秋房に総合結婚式場「天神屋会館」を開店させました。
 十二は若いころから加茂川上流域の人達に可愛がられ、時には出張料理人としてお客様の家に泊まり込み婚礼や法事など家人と一緒に造り上げ、十二さ、とうじさと愛され今日の天神屋会館の基礎を築きました。  店の入り口の太鼓橋は天神屋とお客様とのつながりを願い架けられています。人と人とのつながりを深める橋といわれています。新しい出会いをもとめて渡ってみてください。 魚屋天神屋の始まりは、大正5年にさかのぼります。宮大工工夢えにしがあるから、うたげがある皆様方との縁を大切にし 色んな宴を 料理と真心で持て成し喜んでいただくそれが私達の仕事です。

丸十天神橋天神屋会館遊喜庵夢



代表者     酒井 藤男
住 所     〒959-1356新潟県加茂市秋房1-29   
電話番号       0256-52-8160
FAX番号      0256-53-3178
営業日・時間     ランチ営業
  毎週水曜日~金曜日
  午前11時~午後3時
E-Mail       info@tenjinyakaikan.com
関連会社     有限会社げんきフードサービス


地図 
   
    
 


ご案内加茂駅より車で約5分  
駅から徒歩約20分
公共バスご利用の場合 秋房入り口の停留所下車バスを降りて徒歩約30秒
駐車場有り